5月初ブッチャケ!

特に何も無いが、強いて言うならチーフの言葉使いが荒くて
それが時々聞こえてきちゃうのが、仕事上でのネックで・・・・・・
正直マジウザイ!!!!!
俺、男女問わず言葉汚い人間って好きじゃないん(苦手なん)で
そう言う意味では、ちょっと厭かな~~~~~~
まぁ、それ以外はみんな良くしてくれるし・・・
仕事はハードでしんどいけれども、楽しいからやれてるって感じww
・・・・・・・・・でも、早く給料日にならないかな~。
せめて27日払いか25日払いだったら良かったのにな~・・・orz。

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# by akira-kousaka | 2008-05-05 21:39

でかい仕事1つポシャってしまった><

全ては自分の不用意や、愚かさから><;
あぁ~ん。これで決まってた(仮にでも)の2つポシャってしまった。
それぞれ違う理由でだけど(この前のは給料日が都合と合わないので断った)

でも今回ポシャったのは大きい・・・自分の精神的にだが^^;
ん~ちょっと次探す気力、すぐに持てそうにねぇ(たは~っ)

後1つ返事待ちだけど、給料しょぼいんだょな~
今回ポシャったのと掛け持ちで入る予定だったから
まぁいいか~って思ってたけど・・・
こうなると、ちょっと厳しい_ _;

否、そこはOK貰ったら断る気は無いんだけどね(近いから)
だから今回のと同じ収入を確保出来る所を、探さなきゃなんだけど
結構、そこが良かったんで似たようなってのが厳しいなと。

それでちょっと、否かなり凹んでた・・・昨日の夜。
ミクシィで毒吐きして、少し回復したけどね~
それに今日カズと、電話でバカ話して貰って気分的にも楽になったしww
まぁ、今日折り込み入ってるからそれ見つつ・・・
また漁ってみるしかないよな(ゲフッ)

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# by akira-kousaka | 2008-04-06 11:09

ヤフー迷惑メル防止過剰過ぎ?!!!!

気付くのが遅かった俺も俺だが・・・・・・
過去半年分~1年半程の、メルマガに~始まり・・・
他、必要な全てのアドレスから送られて来るやつを
俺の気付かぬ間に、受信拒否設定者の所にアドレス登録してやがった!!
そら~なんつーかメールこねーなぁ~って思うはずだゎ(もっと早く気付け俺)

半年から1年半前って、ヤフーが様変えした頃だょな・・・・・
こんな所にその落とし穴つか、なんつーかあるとはな><、
御免。皆、俺が気付くの遅過ぎて;;;;;;;;;;;;;;;

この期間内にメルくれてた人いたらホント申し訳無い!!!m(平謝り)m
さっき色々設定してきて、やっとメルマガの1つが届いてた(>へ<^)
多分これで、普通に受信出来るように・・・なってると思うのですが(滝汗)

↑唯一この穴をくぐって届いてたアドレスは、ミクシィからのみでした!
なので、その他のアドレスからは全滅してたわけで_| ̄|○
どんだけの期間を、俺は無視してた事になるんだろう。orz
(新着で来てたり、返事来てたりしたのを)滝汗

もぅホントヤフーさん勘弁して下さい><
(メルフォルダじたいにも、着てなかったから・・・
↑単に忙しいとかなんだろうな~とか、メルマガについては・・・
そんなに困らないのでほっといてけども、
でも、もしかしたら懸賞当った通知来てたかもなのに(幾つかので再抽選でてたから
)しかしまさか、メルボックスに届く事すら拒否ってるなんて思わなかった)

可笑しいな~っとは思ってたが、すぐに対処出来ず
今になってしまい、ホント面目無いです_ _;

たはぁ~~~~~~~~~~~っ。
メインアドレス、ヤフーからhotmailに変えようかなマジで><
添付ファイルは上手く届かんし、容量ショボイし。
(否まぁ、使いやすくて好きなんだけどさ)腐

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# by akira-kousaka | 2008-04-02 08:20

この度・・・

サイト名を新たに、サイトデザインも一新いたしました(エイプリルだから)笑
って、こんな気が起きたのが既に日付が変わった朝の7時半頃でしたw
ので、某所の更新よりかは出遅れちゃったんですけどね~

それでも、そんな気が起きたのも
単に、メモオフ公式サイトにて信のジャックがあったから!!!!!
えぇホント毎回素敵なんだからvvvvv
スタッフさんにカンパイ(乾杯と完敗をかけてる)です♪
*既に、ミクシィにて語ってるので端折ります(笑)
↑メモオフ公式がどうなってるかw
気になる方は、気紛れの方から・・・メモオフのパーツをclickでどうぞw

そうですね~気紛れにも書いたけども今一度w
本来ならば、今日限りの公開なんですけども
リアルタイムで見れない人の為に・・・
って言えば、とても聞こえは良いけども
たんに元のレイアウトに戻す気が起きないだけです(爆死)
何で無期限で放置!
(次回更新までは、このキャラじゃないって自身で思ってしまう^^;
この仕様のままで、居させて頂きます)

その間、このブッチャケや・・・他何ヶ所かのリンクは無いんですが(汗
まぁ、中にはブログ自体を個別に登録してる人居ると思うので
そんな人と、自分の為だけの更新をば続けさせて頂きます(腐)

こんな稚拙管理人と、拙いサイトですが^^;
今後もどうかこれまでと変わらず、一つ宜しくお願い致します(礼)。

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# by akira-kousaka | 2008-04-01 14:27

だいすき!!

最終回見てたんだけど、涙腺決壊してしまいました(/x<、
ダメだ~~~~~~~~スッゲェ泣ける!泣けた;;;;
つか、子役(ひまわり役)見目変わり過ぎ
ずっと続けて見てた訳じゃないけどw
↑この回合わせたら、2・3回しか見てないかな?
だからてっきり、ことねと弟くっついてると思ってた
が、彼女とより戻ってるじゃん・・・・・まぁ良いけど^^;

まぁ・・・なんだな、自閉症とかそう言うの
片親がそうだったり、両親ともそうだったりする中で
子供が五体満足って言うのが、ホント救われるよな。
ホント最期がハッピーエンドでよかった。
現実はホントにもっともっとシビアだから、
ドラマの中だけでもそんな終わりでよかった^^;
でなきゃ救いが無くて、見た事を後悔しそうだ。
タイトル的には、不吉さを感じさせないから見てたけどさ。

でも、たはぁ~~~~~~~っだよな。
他人の何倍もの速度で、老化してくとか
ホント、居たたまれないものが多過ぎるな
そんな人たちを目の前にして、
絶対気付かせちゃいけない感情(思い)だと思うけどさ。

何時も特番見てて思う事だけど、そう言う人達って
皆すっげー活きてるんだよね。
(境遇を受け入れてて、それで尚、活き活きとしてて輝いてるんだよ)

時々そうやって特番見てて・・・
五体満足で生まれた、自分の方が損をしているような・・・
なんか大切な・・大事な物を、沢山見落としてるって気にさせられる
何もないが故に、見失ってる物が多いんじゃないかなって
番組内でも、そう言う会話がちらほら出てるけどさ
俺もホント、そう思う。

事実そうだったりするし、そうでなかったりもする。
なんつーか・・・自分にとって大切で大事な人達の笑顔よりも、
それ以上!!に、そう言う人達が笑顔で居る事に、笑ってそこに生きて居る事に
心が温かくなれんだよな、優しい気持ちになれる不思議と。

そう言う病気があって、そう言う人達が居て
やっと気づく事が出来る事なのかも知れないけれど
でもそんなのなくても、それに気付いて、それを忘れずに!
全ての人がそう言う気持ち(想いを)
ずっと持っていられる様な、そんな世界になればいいと思う。

抱き続ける事は容易じゃないけれど、それでも
居たたまれない事が、もっとずっと・・・この世界からなくなればいいと思う。
皆が皆、違いを受け入れられるそんな優しい世界になる日が来ればいいのにな。
理想論だけどさ。
皆が皆、もう少し自分の思いを我慢するだけで変われると思うのだけどな;
難しいね・・・。

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# by akira-kousaka | 2008-03-20 23:48

恋と愛は別物w (本音トーク)何

ってのを強く思わせる作品に触れて・・・
自分の過去を少し振り返ってみると、確かに別物だったょな~って気付いたww
今更で、そして無意味かも知れないが
気付いて、とりあえず2人の顔が浮かんだ
恋と愛その二つ、それを強く俺に抱かせてくれた人の姿を。

そしたらね、切ないはずなのに心が少し温かくなったんだv
どうしようもない思いに駆られてるはずなのに、それでも・・・・
涙より、穏やかな笑みがこぼれ出たんだょ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・って、部屋の中一人でそんな顔してると
かなりヤバイ人ですが^^;
それでも、うん。色々な痛みより、会えた事の嬉しさの方が強くて
素直にありがとうって思えたんだょ♪
未消化のままの気持ちをまだ、昇華する事も
想い出に変える事も、消してしまう事も出来ないけれど
それでも、そんな風に思える人に出会えた軌跡(奇跡)
やっぱり、凄く大事で大切だから
それゆえに、痛みは付き纏うのだけれども><、
それでも、それだっていいよね♪って思えた。

例え、答えが俺になくても・・・俺でなくても
そう思える人に出逢えた、それが一番幸せな事だよね♪
それだけで、少しくらいは生まれて来て良かったって言えるのかな?
まだ、産んでくれた親達に感謝出来るほどではなくても(汗)

まぁでももう、そんなに強い想いはいらないけどね^^;
ただ、何時も・何時でも・何処でも穏やかな気持ちでいられる様な人と・・・・
何時かまたどこかで、巡り会えたらないいなって思うv

きっと他人より少し、想いに餓えてる分
それを全部ギュって抱きしめて、癒せる様な人がいいんだと思う。
・・・・・・・・・・・・・む、難しいかも知れないが
居ると良いなそんな人が、この世界の何処かにww

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# by akira-kousaka | 2008-03-13 20:08 | LOVEな事

ミクシィで投稿したのをこっちでもw

「隠恋慕(かくれんぼ)」 ~shortver~ 著・亮

・・・・最初に・・・・
以前サイトブログに掲載した物とは・・・一応別物で^^;
否、題的には一緒だけども;頑張って?
前回のよりは短く書いてみようって話。(多分長くなるだろうが)腐
今回のは、小さな男の子1人と小さな女の子2人が出てくる感じで・・・
まぁ、いわゆる三角関係であぶれちゃった女の子の恋のお話。
子供の頃に良くする、かくれんぼって遊びと・・・
隠れた恋(想う相手にはで・・・一部にばれてる)と、横恋慕をかけてますw
まだ、幼いので恋を前面に出してた前回と違い
かくれんぼ(隠恋慕)って言う、遊びを楽しんでる風にしたいかな?
(かなり俺的に無茶な話だが、気持ちだけはそうだと言う事でお願いします)汗
因みに、漢字変換してますが^^;
読者様、脳内で平仮名表記(発音)だと思って見て下さい(笑
そんでもって、言葉が可笑しいのは小さい子ゆえって事でお願いします(爆死
短くする為、所々端折ったナレで(を)突っ込んでます。
ゆえに、それを元に脳内処理でお願いします(滝汗

後、そうだな~三人の関係を簡潔に説明して置くと・・・

少女1(妹)≦少年(兄)≧少女2(姉)=少女1(妹)
↑これが普段時(少年が一番強く、二人の少女の思いは同じってのを示してる)

少女1(妹)≧少女2(姉)≧少年(兄)≦少女1(妹)
↑これが少女2が真ん中に居る時で
(一番強くなるのは少女1、二人が少女1に甘い事を示してる
普段ぶっきらぼうな少年だが、時にこのように二人に対し弱く甘々になる)

少女2(姉)≧少女1(妹)≦少年(兄)=少女2(姉)
↑これが少女1が真ん中にきた時
(どっちにも遠慮して、結局弱くなる・・・彼女の優しい性格がそうしてしまう
そんな彼女を見る、二人の思いは一緒って感じをこう言う表記に表してみた)

=は、彼らの年齢が同じなので・・・実際には平等な立場ってのを表現してみた

~~~~~~~こっから本文~~~~~~~~
少女1(主人公:以下少女1で表記)「もーいーかいっ?」

少年と少女2『「(くすくす)・・・もーいいよっ!」』

少女1「二人の声、近くから・・した・・・よ・・ね?」

探す事十数分・・・・

少女1「あっ、・・・ちゃん!・・・ちゃんも、みーつーけーた-♪」

そう言って笑う、少女の笑顔は極上物だった

少年「ちっ、しゃーねーなー。ほら・・・次はお前が隠れろよ?」

そうぶっきらぼうに言う少年に、また少女は笑って

少女1「うん!一番最初に見つけてね・・・ちゃん♪」

少年「・・・・・見つかったらな」

既にもう一人の女の子は、次の場所に隠れている
此処で少し、この子達がしているかくれんぼの特別?なルールの事を話そう。
勘のいい君になら、もうばれてるかも知れないが
そう、実は・・・此処でのルールは最後に見つけられた人が次の鬼になる。
それで、最初に見つけられた子はその鬼を手伝う事がルールで決められてる。
てな感じで、少女1は最後に彼を見つけて鬼にし
最初に見つけて貰えるよう、見つかりやすい場所に隠れてる・・・・いつもね(笑)
どうしてそんな事をするかって?そりゃー二人の時間が欲しいからだよ。
この遊びのルール考えたのも、実はそんな彼女が考えて作ったもの
なんとも、可愛い話じゃないですか・・・・・ね、そう思わない?
そんな彼女の想いを知って、少女2はわざと見つかり難い場所・・・
ホント微笑ましいよね........少年が羨ましい。なんてね

少年「・・・みーつけたっ!」

と、話し込んでる間に少年が少女1の方を見つけたようだ

少女1「・・・エヘヘ。見つかっちゃった♪・・・ちゃん、・・・は?」

少年「んー?まだ見つからねー」

少女1「じゃ、一緒にさがそっか♪(~~~ちゃんと一緒~♪)」

鼻歌が聞こえそうなくらい、楽しげな少女を見て
少年は一人、首をかしげていた(そう、少年は恐ろしく鈍感な子だった)

少年「っと、此処にも居ないなー・・・どこに隠れてんだろ?」

少女2「~~~~~ふん・ふふん・・ふふん♪」

少年「なんだ、その変な鼻歌は。おい・・・探すの手伝えよ!?」

少女2「ん~~~~~こっち♪」

そう言って、どんどん勝手に進んでいく少女を
少年は仕方なく追っていく

少女2「・・・・ちゃん、多分・・・ちゃん此処らへんに隠れてると思うよ♪
   じゃあ、・・・は向こうに行くから頑張って探してね!・・・ちゃん」

少年「あっ、おい?!・・っ!!・・・・なんだよあいつ
   しゃーねーなー一人で探すか・・・ぶつぶつぶつぶつ」

腑に落ちないのか、不満を露に鬼を続ける少年(笑)

そして・・・(数分後)

少年「やっと、見つけた!・・・ほら、もう行くぞ」

少女2「・・・・っ!・・ちゃんは?」

少年「あいつなら、広場の方へ先に行った」

少女2「・・そっか、じゃあ急いで戻ろう♪きっと、待ってるよ♪」

少年「だな♪」

二人は、視線だけで笑い合う
・・・・・多分この顔を見たくなくて、先に行ったんだなって思わせるくらいに
そのしぐさは、二人の絆を強く表していた

--------少女1独白場面---------
今頃・・ちゃん、・・ちゃんの事見つけてるよね?
はぁ。ダメだな・・・っ。
また、我侭言ってこの遊びして貰っちゃった。
・・・が、唯一・・ちゃんと二人きりになれる遊び。
・・ちゃんと・・・ちゃんが、お似合いなの知ってるのに・・・・分かってるのに
どうして、我侭抑えられないんだろう。
(ぅっ・・・ぐすっ・・ひっく・・・うぇっ)
・・・ちゃん、・・・好きだよぅ。好きなんだよぅ。
・・・・・ちゃん、ゴメンネ・・・・・っ・・・御免なさいっ。・・・っぐすぅっ。
二人、もうすぐ帰ってくるね・・・笑わなきゃ・・・。
でなきゃ、もう遊んでくれなくなるんだもん。そんなのやだ・・・いやだもん。
だから、泣いちゃった事ばれない様に顔洗いに行こっ!・・・へへっ♪
二人とも、早く帰ってこないかな♪♪

--------------独白終----------------
少女2「あっ、いたいた♪・・・ちゃ~んっ。」

少女1「あっ、・・・・ちゃん、・・ちゃんもっ♪もー、遅いよー!」

少年「勝手な行動とったのお前だろ!」

少女1「・・・勝手じゃないもん。・・・ちゃんが鈍いんだよ(ぼそっ」

少年「なんか言ったか?」

少女1「・・・・ねっ、もう帰ろう?」

少女2「そうだね、帰ろっか♪」

少年「・・・無視かよっ」

少女1「また、かくれんぼして遊ぼうね♪」

少女2「うん♪遊ぼうね!・・ちゃん♪」

少年「・・・・・ぶつぶつぶつぶつ」

不満を露にまた、何かを口の中で呟いてるようだ
そんな少年を見て、面白かったのか
二人の少女は笑いを堪えられず、笑みをこぼしていた

-------------後書き-------------
前回の半分~1/3位にはおさまってるよね?(汗
とりあえずこんな、感じで無事終りました^^;
なんか・・・・・・・・否、まぁ良いとしよう。うん、人間諦めが肝心だ(何)
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# by akira-kousaka | 2008-02-21 05:32

「インスタント・ラバー」著/亮

これは、ある事に行き詰まってた女と
それを助けた男の、ほんの数分の恋の物語。
ちょっぴりエッチで、ちょっぴり切なくなるそんな物語です。
作者小言*では、読みたい大人(何)な方だけどうぞww
                ・

                ・

                ・
女「ん~困ったなぁ。ここも手掛かり無しか」

(はぁ~っ)

何て言うか微妙な息を漏らす女が此処に一人・・・



男「なー、これ、廃棄していいのかー?」

男2「おっ?どれだ??あーそれか、頼む。」

男「了解っと。・・・・じゃ、先にエンジンかけて待っとくぜ!」

男2「OK!!」

男達は何かをかたしてる様子



女「あそこ、何してるんだろう?」

(じぃ~~~~~~~~~~~~)

女「あ、あああああああアレッッッはっ」

(な、なっ、何でアレがあんな何でもない所に積んであるのよ!!)

女は酷く狼狽しているみたいだ

(・・・・・・・・あれっ、で、でも、アレ、本物なの?????)

(だって、今日ずっと探してて見つからなかったのにっ)

(何か悔しいっ)

今度は地団駄を踏んでいる・・・・分からないな



男「あいつ、おっせーなーっ。何時まで待たせんだよっ。」

男2「わりぃ。わりぃ。じゃっ、行こうか?」

男「人待たせといて、その程度かよ・・・・・」

男2「ほんと、悪かったって。ジュース奢るから、それで許してくれよ。」

男「俺は、ガキかよ!・・・・まっ、いいだろう。」

男2「サンキュッ。」



女「あっ、行っちゃだめっ!!!」

男達『「んん???」』

そう2人の出逢いはこんな感じだった


男「んー、ちょっと分かんねーなー。(お前は?」

男は目線のみでもう一人に訊ねた

男2「俺に、分かるわけ無いじゃん・・・。」

困り顔で答える男達
残念がる女
数分の間沈黙が支配する


女「そっか~。仕方ないか~・・・・あ、あの後ろのそれ貰ってもいい?」

男「ん?あぁ別にいいけど(どうせ捨てようと思ってた物だし)」

男は、目線で良いよな?っと訪ねる

男2「なら、どうせなら協力してやらない?」

二人『「ぇ、えっ!!!!!!?」』

男2「お前が決めろ。」

男「なっ、なんで俺が決めるんだよ?言い出しっぺはお前だろっ?!」

(ぼそぼそぼそぼそぼそ・・・で、だろ????)

なにやら男同士で耳打ちしてる
女はそれを蚊帳の外から見ていた

男「なっ、(何なんだよ・・・ぶつぶつぶつ)」

どうやら巧く言い包められたらしい

女「あ、あの~。それで、貰っても良いんですよね?」

男2「あーそれね。俺たちも手伝う事にしたから♪」

女「え、えっ、えぇ~っ!!!!?ど、どうして?」

(ホラ、お前から言ってやれよ)

(な、何でだよ)

(て・ん・す・う♪稼ぎたいだろっ♪)

(っつっぅ。お、お前なぁー・・・・お節介なんだよ)

女「あのっ!」

男達『「わっ!?」』

女「ご、御免なさい。驚かすつもりじゃ・・・・」

男「いや、良いんだ。・・・・・それで・・」

男達はその女を車に乗せ走り出した
車内ではたわいの無い話しで盛り上がってる様だった


男2「それじゃあ、まずあそこに行ってみるか。」

男「ん?あぁ。そうだな!それがいい。」

女「??????」

男達は通じ合ってるが
女は今ひとつ飲み込めていないよう

男2「アレを造った人に会いに行くんだよ」

女「えぇっ!!!!」

女はここ一番の驚きを見せた

男「実はアレ作ったの、俺たちの近所に住んでた人なんだ」

男2「そうそう、それで試作品のアレをこいつが譲り受けたって事♪

で、その人、今は引っ越してるんだけど・・・・」

男「でも、その引越し先なら、知ってる人居るだろうし」

男2「そそ。まずは、その近辺で聞き込み・・・・いいかな?」

女「は、はいぃっ。あ、あの、ありがとうございます。助かります!」

言いながら凄い勢いで女は頭を下げている

男達『「ははっ」』

それを見て男達は気を良くしたのか頻りに笑った
女はそんな二人を見て顔を朱に染めていた



男「やっと着いたぜ!此処だ。」

男2「あぁ。・・・・・・・居るかな?」

男「居るだろ!つか、居て貰わないと困る(苦笑)」

男2「そう、、、だな。(やっぱりこっちも苦笑)」

でも二人の笑いに含んだ思いは大きく違っていたが


女「えっと、じゃあ・・・・・私、行って来ますね?」

男達『「あぁっ。」』

男「話、聞けるといいな!」

男2「頑張ってね♪」

女「はいっ。あの、ありがとうございました。」

また頭を下げようとする女を男達は止める


男2「お礼は、まだ早いでしょ?」

男「そうそう。それより、急いでるんだろ?」

女ははっとして短い礼をしてかけて行った
それを見送った後男達は車から降りて体を伸ばした


男「な、なぁ。お前は、どうして??」

言葉少な目に男は訊ねる

男2「別に、他意はないよ・・・・ただ、

お前がそうしたいんじゃないかって思ってさ・・・違ったか?」

男「・・・・・・・・・・・・・・・・・・昔っから、お前はそうだよな

何で、分かるんだ?」

男2「(ふっ)お前、表情(かお)に出てるからな」

男「マジ?!」

男2「あぁ、マジだ。」

(っっっっっつ・・・・・・・・じゃ、じゃああの子にもばれてるのか?)

男2「お前、好きだろ?」

男「んなっ!?何、急に言い出すんだよ」

男2「ははっ。ホント嘘がつけないよな♪」

ツボにはまったのか男が笑い出す

(・・・・・・・・・・・・・・・)

笑われた方はいい気がしないのか
押し黙ったまま相手を睨む

男2「わりぃ。わりぃ。ははっ・・・っとすまん。」

男「・・・・・・・・・・お前は、いいのかよ?」

男2「ん?なんだ、気にしてくれてんのか?」

男「別に!」

男2「じゃあ、内緒だ」

男「なっ。ずるいぞ!」

男2「?気にしてないんだろう?」

男「それとこれとは別だろっ。」

男2「一緒だよ。聞いてどうするんだよ?

満足するのかそれで?ホントに?」

男「・・・・・・・好き、なんだな」

男2「今のをそう取るのか(苦笑)・・・・・違うよ」

男「嘘だっ!!」

男2「嘘じゃないよ。何で、嘘だと決め付ける?」

男「お前が何も無くて協力する、なんて言うわけ無いじゃないか!」

男2「・・・・・」

男「な、なんだよ!言いたい事あるなら言えばいいだろ?」

男2「お前が、あの子を好きになればいいと思ったんだよ」

男「えっ!?なに、それ・・・」

男2「お前が、あの子を好きになって

それで・・・・・・」

男「・・・・・・・・・・俺より、お前の方が引き摺ってるじゃねーか

ほんと、いつもいつも他人の事ばっか・・・・・馬鹿じゃねーの」

男2「ん、そう・・かもな」

男「肯定かよ」

呆れた顔して笑う
つられてもう一人も笑う

男2「正直な所、確かに俺は引き摺ってる

でも、だからこそお前には乗り越えて欲しいんだよ。

お前がそれを出来たら・・・・・・・そしたら俺も出来そうな気がするから」

男「・・・・・・・・そっちの趣味は、無いからな」

男2「俺だって無いよ!」

(・・・・・・・・・・・・・・)

(・・・・・・・・・・・・・・)

二人して互いを窺い合う
程なくして・・・・・・・・・



女「ありがとうございました。これでやっと肩の荷がおりました。」

男3「そう。それは良かった。・・・・・・じゃあ、これで」

女「はい!失礼しました」

女は三度頭を下げて二人のもとへと向う


男達『「あの子、遅いな」』

男「・・・・・」

男2「・・・・・」

互いの声がハモって黙る二人
そこに女がかけてくる

女「あの!無事、お話できました。

あ、改めてお二人にお礼言わせて下さい

ありがとうございました。凄く助かりました」

そう言って深く頭を下げる女に
男達はまた、苦笑する
そうして長い様で短かった時間が過ぎ・・・三人は



女「あの、送って下さってありがとうございました」

男達『「さっきから、お礼言ってばかりだな(ね)」』

女「・・・・ふふっ。そうですね。」

男はまたハモってしまった照れくささから顔をそらし
そんな様子を見て女が笑う

女「あの、本当に今日はどうもありがとうございました

って、またお礼言ってますけど(苦笑)

本当に、お二人には感謝しています」

そう言って女が微笑むと

男「・・・・・・・・・・・可愛いな」

男は一人呟いたと思ってるようだが
その言葉は、近くに居た二人には
はっきりと聞こえていた
そして女は・・・・・・・・・


女「あ、あの・・・・・・その・・(きょろきょろ)」

女は何かを気にしてあたりに視線を彷徨わす
そんな女の様子に気付いて

男2「俺、喉渇いたから、なんか買ってくるよ」

そう言って不自然にその場から立ち去って行く

男「お、おいっ!!」

その呼び止めの声は虚しく響いただけだった

(・・・・・・・・・・・・)

(・・・・・・・・・・・・)

二人の間に沈黙が襲う
先に沈黙を破ったのは女の方だった


女「あのっ、私・・・・・・その・・・・・御免なさい」

男「えっ?!」

女のその言葉に男は心底驚いた声を漏らした

女「私、もうすぐ結婚するんです。

それで、今日のが、最後の仕事でした・・・・すみません」

男「・・・・・・」

男は押し黙りうろたえて
必死で言葉を探していた

男「・・・・・・・・・そうなんだ」

結局男が口に出来たのはそれだけ

女「あの、・・・・・・キス・・」

男「えっ!!?

な、なに?」

女「・・・・・・(かーーーーっ)

その、キス・・・・だけ

それだけなら・・・・・・・・・」

恥ずかしながらもそう告げる女に
男は、吸い寄せられるかのように口付けをした

女「んぅっ」

押し付けるような口付け
ほんの数秒触れ合っただけの短いキス
離れたのは女の方からだった

男「あっ。」

男が名残惜しそうな声を漏らす
その声に女は顔を赤くする

男「あのさっ!その・・・もう少し

もう一回だけ・・・・・・して・・・いい・・かな?

もう一回・・・・・したい」

女はさらに顔を赤く耳まで朱に染めた

女「・・・だめっ・・・・です

これ以上は、ダメ」

男「どうしても?」

(・・・・・・・・・・・・・・)

(・・・・・・・・・・・・・・)

さっきより長い沈黙が場を支配する
それを破ったのは男の突然な行為だった

女「んんっ、や、やめっ、んぅっ」

(ちゅっ、くちっ、んっ、ちゅっちゅっ)

女「や、やぁっ、や・・め、や・・めて・・・くだ・・・・さいっ」

なおも男は強引に口付けをする
女は舌で無理やり快楽を引き出されて
次第に抵抗らしい抵抗もしなくなる

女「あっ、んっ、ふぅっぅ、ぅうんっ、」

男の執拗なその行為に
女は身も心も感じはじめたようだ
男の口付けはさらに激しくなる
女はもう、されるままになっていた
そうして、数分が過ぎた頃
やっと男が唇を離した

女「はぁっ、はぁはぁっ、あぁっ」

女は荒い息を吐き出す

男「ごめん・・・・そのっ」

女「あ、謝るくらいならっ!!

ならっ・・・・こんな事っ・・・しないで!!!」

男「っつ・・・ごめん」

(・・・・・・・・・・・)

女「・・・・許しません・・・許せません

・・・・・・・・・・・・・もう一回・・・・・私に、

優しく・・キス・・・してくれなきゃ・・・・・あなたを・・許さないっ。」

(・・・・・・・・・・・)

(・・・・・・・・・・・)

また、訪れる沈黙
破ったのは、男の二度目の行為だった

女「あっ、んんぅっ、ふぁっ、ぁっ、んっ」

男のキスはとても情熱的だった
そして、どこまでも優しい口付けだった

女「あっ」

離された唇に、寂しげな声を漏らしたのは・・・女の方だった

女「(かぁーーーーーーっ)」

それが恥ずかしかったのか
今まで以上に、赤くなる女
全身が、その色に染まったんじゃないかっていうくらい
その身体は、小刻みに震えていた

男「その・・・・・ほんとに、ごめんね?」

女「・・・・・・・・っつ・・も、もぅ、いいです

・・・・・キス、してくれたからっ・・・

優しく・・・・・・・・ちゃんと・・して・・・くれたから

もぅ、いいです。気にしてません」

男「・・・・・・・ありがとう」

女「?????・・・・私も、、、ありがとう・・・ございました」

(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)

(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)

不意に訪れた沈黙
でもさっきまでのとは違って
そこに重苦しさは無かった


二人『「あいつ、遅いな(あの人、遅いですね)」』

二人の声がハモる

二人『「あっ」』

またハモる

((・・・・・・・・・・・))

そして、何度めかの沈黙
それは照れくささから来たものだった

男2「わりぃ、わりぃ。近くに自販機が無くてさ

結局向こうの大通りまで出て、コンビニ探して買って来た

お腹もすいてるだろうし、適当に買ってきたよ?

・・・・・・・・・・・・・・・と、まだお邪魔・・・だったかな?」

二人『「そんなんじゃない(です)」』

((・・・・・・・・・・・・・))

男2「ちょっと居ない間に・・・・・息、ぴったりだね♪」

((かぁーーーーーーーーーーーーーっ))

二人して赤くなる様子に男は盛大に笑った

男2「じゃ、もう一回行ってこようかな?」

男「その必要は無い!!!!!!」

男2「???」

男「腹減ったし、帰るだろ?」

男2「えっ、でもお前・・・」

男「それ、買ってきたんだろ?車の中で食べながら、帰ろうぜ!

そう言う事だから、俺たちはこれで・・・・・・・

あっ、そうだ、これ・・・・せっかくこいつが買ってきたんだし

良かったら貰ってやってよ」

そう言って袋の中からいくつかを
女に手渡して男は帰路へ向け車を出した・・・・・・・・・
女の声を振り切って.......


男2「お前・・・・・・振られたの?」

男「・・・・・・・・・・・普通、聞くかーそれっ(はぁっ)」

男2「そりゃー聞くだろっ、戻った時いい感じだったじゃん

なのに、振られたっぽい別れかたしてたら聞くだろう?普通。」

男「・・・・・・・・・・結婚・・・・・・するんだって」

男2「そっか・・・・・・・・・それで、引き下がったのか?」

男「なっ、何言ってんだよ!当然だろ?」

男2「あの子、お前の事好きだったと思うぜ?

車出そうとした時、何か言おうとしてたじゃないか

何で、車降りて聞いてやらなかったんだ?」

男「・・・・・・・・・・・・・聞く勇気・・・・なかったんだよ

いい内容にしろ、悪い内容にしろ

俺には、聞く勇気・・・・・・・・無かったんだ

それなのに、都合良く・・・

自分の言い分だけ伝えるなんて最低だろ?」

男2「馬鹿だな、完全無欠の大馬鹿者だお前は

言えば良かったんだよ、素直に言えばよかったんだ

あの子、きっとそれを期待してたぜ?

お前は、バックミラーすら見なかっただろうけど

あの子、追ってきてたよ?そして、泣いてた」

男「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いいんだよ、これで」

男2「そっか・・・・・お前がいいなら・・・・・それでいいけど」


数十年後


男2「おぃっ!!!!!!これ、見てみろよ!!!!!

これ、あの時のじゃないか??」

男「何?・・・・・・・・・・・・・・えっ!!!!」


「インスタント・ラバー」著・君 想華(故)
たった数分の私の恋
たった数時間だけの想い出
記事を書くため取材の材料と
それにまつわる話を探して
行き詰まってた私の前に

その材料と一緒に二人の男の人が現れました
二人は私の取材に協力してくれ
私はその二人の内の一人に恋をしました

さよならの間際に私は彼とキスをしました
一度目のキスは触れるだけで
すぐに私から離れました
二度目のキスは強引に奪われ
私はされるがままになりました
そして三度目のキスは
私の思い通りにとても優しく
温かいものでした

それなのにその人は私の前から去りました
車で走り去る彼を追い止められずに
ごめんなさいと最初に言ったのは私なのに
結果的に私が彼に振られた事に(笑)

インスタント・ラバー
三度のキス
三分程のその口付けは

今ある私の生活から切り出された
切り離された
(人生という)ワンシーンの中のひとコマ

行き場の無くしてたそれを私はここに綴ります
いつしかこのひとコマが
スクリーンで映える日が来るのを夢見て

別面記事
インスタント・ラバーの作者は、独身女性?!!
噂では、結婚の話があったそうですが・・・・・
既婚者か・・・否か・・・
その事実は、故人と共に墓に眠る・・・・・・・ですかね。


男2「お、おい・・・・これってさ・・・・・やっぱ」

男「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うぅっ・・・・くっ」

男2「泣いてるのか?・・・・・・・・だからあの時言ったんだ

戻ってやる事も出来たんだぞ!

今泣くくらいなら、どうして引き返さなかった

お前は、また引き摺るのか?どうなんだよ?

泣いて終わりか?違うだろ!!!

行かなきゃ行けない所が、あるんじゃないのか?

行けよ!!行って来いよ!!!!!

そして今度こそ、ちゃんとその思いを言葉にして

あの子に届けるんだ!

・・・・・・・ホラ、此処に墓のが所が書いてる

それ持って行って来い!!!!!」

(・・・・・・・・・・・・・・・・・・)

男は押し黙り考えた
今自分に出来る最善を
そして・・・・・・・・


男「遅くなって、御免。

あの日伝えられなかった・・・

伝えたかった気持ち、伝えに来たよ

怒られても、嫌いになられても仕方ない

でも俺は、、、、、、、好きだ!好きだった

今でも・・・・・・・・・

さよならを言われるのが怖かったんだ

さよならを言うのも怖かったんだ

だから逃げた

そして今、死ぬほど後悔してる

けど、俺は死なない

生きて生きて生き抜いて

一杯の想い出を持って会いに行く

会いに行ってそれでまた

たわいの無い話で笑えるよね?

君に笑ってもらう為

一杯のお土産話作って逝くよ

だから、さよならは言わない!またね?」

(・・・・・・・・・・・・・・・ま・・た・・・・・ね)

男は風の音の中にその言葉を聞いた気がしていた


~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ん~短く書く予定が、なんだかダラダラと^^;
まっそれも俺らしいって事で、ひとつ勘弁して欲しい(礼)
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# by akira-kousaka | 2008-02-19 05:33

チミの2008年!

チミの2008年

↑HN(姓と名を逆にした)結果
チミの2008年カード
亮 香坂の2008年カード
by ふりーむ! 無料ゲーム/フリーゲーム
なんつーか、何処に突っ込もうかって感じだどれも
そんなに俺方向音痴!!!!!?=迷子ばっかって><
しかも後の一枚が、肉食獣化って・・・・・・迷子って餓えちゃうのか?(笑;
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# by akira-kousaka | 2008-02-06 17:25

視力落ちてた上、乱視てプチショック><;

EXCITE・・・アイコン付いてるのって何時からだっけ?
と、タイトルと関係ない所から入ってるが・・・・
ミクシィ&気紛れで書いたネタなんだが^^;
視力落ちてたよ!!!!0.8(1無いってヤバクネ?
しかも乱視入ってるってかなりヤバクネ?
ショックだょショック!!!!!一生両目1.5のままだと思ってたし
まさか乱視とか言われるとは、思ってなかった・・・
なんか、車の中とか揺れる場所で本読んだりしてないかとか
聞かれたんだが、してるって答えたらやっぱりね~って言われた
最近、乱視の若者(つっても俺くらいの年齢だが)増えてるらしいょ
まだ俺は、眼鏡がいるほどじゃないらしいけど・・・・
何時だったか忘れたけど、自分の視界が気持ち悪い時あったけど
乱視の所為だったんだな><、(その日の体調で見え具合とか違うらしいけど)
左目だけなんだけど、極たまに部分部分でぼやけたりしてるな~
とは思ってたが、サングラス治すついでに見て貰ったんだが・・・
しなきゃ良かった、性格的にそうだって言われたら気にして余計悪くなりそう。orz
まぁでも、両目同じ様に0.8くらいらしいから(乱視なのは左だけ)
左右の視力を合わせる為に~とかは、しなくていいみたいだし
まだ、必要ない良いからけど・・・これから俺がかける日が来るかもしれないってのは
嫌だな。サングラスは良いけど、眼鏡はしたくない!かと言ってコンタクトはもっと嫌だな
精々、悪化しない様・・・揺れる場所での読書とかはしないように心がけする!!

今年の目標つか、なんつーかとりあえずこれ以上の悪化を防ぐ!
ってので一つよろしく、で後一つは毎年言ってる気もする。パソコンの買い替えかな^^;

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# by akira-kousaka | 2008-01-11 05:31